The Scent Of A Camel Lights
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お題日記Ⅵ④
さあ、ここで一つスローなナンバーを紹介しよう。

七位 Elvis Presly/Crying In The Chapel

エルヴィス・プレスリーを愛する人って今でも沢山いて、ファンクラブもあるしベスト盤のリリースもあるし、それだけ偉大な歌手だったんだと思う。ロックの歴史を語るとき、必ずと言っていいほどプレスリーは引き合いに出される。

どんな曲でも瞬時に歌いこなすその才能。歌うために生まれた人間なんじゃないか。
アーティスト、って言うと、それは芸術家って意味も含まれるんだろうけど、プレスリーは歌手だ。紛れも無い歌手だ。闇雲に伝説化されたエルヴィス像しか知らない自分のような世代にとって、生きた彼を知ることができないのは非常に残念だと、そう思う。

そんなプレスリーの、「クライング・イン・ザ・チャペル」と言う曲が、好きだ。
ピアノとコーラス以外、伴奏らしきものは無い。ジャンルで言うとゴスペルになるのかな。
でも、それで充分。すっごく暖かい、まさに「癒される」曲ですよこれは。

苦難に行く手を阻まれたとき、この曲はまたやる気を出させてくれる。
そういうエネルギーがある。

ところで、歌詞に何度か「主」って出てきますけど僕のHNは「ぬし」であって「しゅ」ではありません笑。
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お題日記Ⅵ③
好きな音楽、というよりこれは好きなゲーム、になっちゃうのかな。
でもゲーム音楽だからといって侮ってはいけない。立派な音楽の一つ。そこにだって、大切なものはあるはずだ。

第8位 エースコンバット5・ジ・アンサング・ウォー オリジナル・サウンドトラック/「The Unsung War」

なんだよゲーム音楽かよ、とは言わないでほしい。
音楽がいい、というか、いやもちろんそうなんだけど、それ以上にこのゲームの雰囲気、メッセージ、そういうもの全てが好きだ。
そして、このゲームの表題にもなっている曲が「ジ・アンサング・ウォー」だ。
壮大なオーケストラと男女混声のコーラス、その迫力は圧巻、というべきか。久しぶりに鳥肌の立つ曲を聴きましたね。

その歌詞、ゲーム全編を通じて繰り返し語られる童話の一節を引用したものだが、なかなか深読みできるのだ。


“歴史が大きくかわるとき、ラーズグリーズはその姿を現す。
 はじめには、漆黒の悪魔として。

 悪魔は、その力をもって大地に死を降り注ぎ、やがて死ぬ。
 しばしの眠りのあと、
 ラーズグリーズは再び現れる。
 英雄として現れる。”


ここで、初めに現れるラーズグリーズを「絶望」に、再来した悪魔を「希望」に置き換えてみると、この世界観が解ってくる。

死ぬ気になればなんでもできる。そんな言葉がある。
僕の個人的な精神状態をいえば、少し前まで、本気で死にたかった。毎日毎日、同じ、そして退屈な仕事しかしない生活に嫌気が差していた。
なんでこんなことやってるんだろう、いっそ他に楽しいことがあるんじゃないか。でも、ここから他に移ってもまた一からやり直し。自分が何か築き上げてきたかどうかは知らないけど、投げ出したら終わりだ。だけど、だけどもう疲れた。嫌だ。
嫌だ、嫌だといいつつもやらなくちゃいけないことは沢山ある。守らなきゃならないものだってある。

でも、気付いたんだ。死ぬ気になれば何でもできる、って言葉の意味に。
いっそ死ぬんだったら、自棄になって手当たり次第にできることやって、それで燃え尽きるのも悪くない。

愚かだって思うかい?
でもね、もう誰からなんと思われようと関係ない。
自分を作ったり、虚勢を張るのとか、そんなのはつまんないことだ。
全部むき出して、やるだけやってやる。

だって、「今」がなけりゃ「未来」ってのもこないんだからさ。
お題日記Ⅵ②
しっかしベスト10て厳しいなぁ・・
とても10曲なんて絞りきれませんよ笑

ともかく、書いていきましょう。

第9位 deep purple/Any fule know that

かの有名なハードロックの大御所、ディープパープルが98年に発表したアルバム、「アバンダン」収録のこの曲。ギタリスト、リッチー・ブラックモア脱退後に新たに迎えたスティーヴ・モーズとつくり上げたこの曲、好きですね。
パープルの代表曲といえば、「Smoke On The Water」や「Highway Ster」あたりが余りにも有名で、他の曲ってあんまり知られていないけどいい曲は一杯ある。

重厚なギターのサウンドとイアン・ギランのヴォーカル。そしてそこに歌われる、「自分の信条を守ってな、どんな馬鹿でもそれくらい知ってるぜ」というメッセージ。
迷いや戸惑いを吹っ飛ばす、生きた音楽がそこにあるんじゃないか、そう感じますね。

自分の道は、自分で探す。そういうことなのかな。

あんまり一杯書くと歌詞を載せるスペースがなくなるので、コメントはこのくらいにして、じっくりと詞を味わって欲しい。



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お題日記Ⅵ①
はい、今回のお題日記は370さんからのリクエストで、

お題「主くん好きよねん曲ベスト10」が読みたいです!

ということで、好きな音楽ベスト10です。

ベスト10、一度に10曲はとても紹介しきれないので、ランキング下位から複数回に分けて連載したいと思います。それでは、第一回目はコチラ!


第十位 矢沢永吉「魅惑のメイク」

この曲は'93年発表のアルバム「HEART」に収録されているもので、アルバム全編にわたり「恋」や「愛」にまつわる希望、苦悩や悲しみなどがテーマとなっている。

この曲に出会ったのが確か中学の終わりごろだったと思う。

中学時代、とある女の子に片思いしていました。彼女は誰にでも優しく、また仲良くできる人で、少しおっちょこちょいな一面のある「男殺し」な子でした笑
当時、僕はいじめられっ子で、クラスの中でかなり特異な目で見られた存在でしたが、そんな僕もちゃんと相手にしてくれました。そんな環境で、恋心を抱かぬはずはありません。でも、まさか「付き合ってください」なんて言えるわけがなく、それでも少し話しかけてくれるだけで暗い気分も癒されたものです。

そんな彼女を、僕は傷つけてしまいました。

人と話す、ということが極度に苦手だった僕は、事あるごとに意思の疎通ができずにいました。いじめられていたのも、そこに原因があったのでしょう。
あれは体育祭のときです。以前にも少し書いたことがありますが、ムカデ競争で彼女と同じチームになったんです。ただ、運動もダメ、勉強もダメ、そんなダメ人間の僕は文字通り「足を引っ張る」存在でした。ムカデ競争だけに。

もっとこうするといい、とかアドバイスをくれてたんですよ、彼女は。
それなのに、どうしてもチームとまとまっていいレースをしようという気になれなかった僕を見てとうとう泣き出してしまいました。
そんな彼女をみた他の女子数名が、それも威勢のいいのがまとまって、謝りなさいとけしかけてくる。

どうしても、謝れなかった。

いま思ってもどういう心境だか分からないんですが、なんとしても自分の非を認めたくない、そんなつまらない愚かさが災いしたのでしょう。

そして一年後、高校に入った僕の乗るバスに、たまたま彼女が乗り合わせたんです。僕は後ろのほうに乗っていて、中ほどの座席に座っている彼女に気付きました。
そして、そのときMDで聞いていたのがこの「魅惑のメイク」だったんですね。もう、すっごく申し訳なくなって。誤りに行こうか、でももういっそのこと僕のことを思い出させないほうがいいのだろうか、と悩んでいるうち、先にバスを降りていってしまいました。

しばらくしてまた彼女に道で会ったときは、にこやかに笑いかけてくれたんだ・・・
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お題日記Ⅴ
またまた青さんからお題を頂きました。

お題『どうしても気になる他人の癖』
ホントは自分もやってたりしてね。

他人の癖、気になりますねぇ。
一人、会社の先輩でモノスゴイ人がいるんですよ。
なんていうか、癖のカタマリって人が。今回は、そんなM岡さんのお話。

やること全てビックリですよこの方は。といっても別に偉業に事欠かないってワケじゃなく、まあ一言で言えば「野生的」。
まず見てくれからしてアニマルチック。
人は猿から進化したと言われてますが、多分M岡さんはその過程をすっぽかして今に生きてますね。生物の教科書なんかにあるあの図、サルからヒトへの進化を模したアレの中に、彼を見つけることができます。

そんな彼の、ダメ武勇伝を垣間見てみましょう。

・一日三回の食事のうち二回は、会社の仕出し弁当
・しかも混ぜて食う
・だから胃が悪い
・寝袋を持ち込んで食堂に泊まった過去
・カギをなくしたら困るからと、スペアをクルマにしまっておいたらクルマごと盗まれた
・携帯を二台使う

と、大体どんな人かお分かりいただけたと思います。
そんな彼は、仕事中いつも走っております。用も無いのに走っております。ドタドタドタドタ、走っております。
そういえば、原人がマラソンする映画があったなぁ。

いつも突然やってきて、ポケットに常備してある飴玉をくれるんです。ニヤリっと。で、何かを思い出すらしく、サッと踵を返してまたどこかに走っていきます。

このあいだ彼は、通路に置いてあった物につまづいて「仰向けに」倒れ(なんで?)負傷するという自損事故をやりましたね。


はい、これ以上書くと本人にばれたら怖いので笑 真面目に行きたいと思います。





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お題日記Ⅳ~時間よとまれ~
お題日記、まさかの続きです。

腕時計に次いで目覚まし時計のお話。

自分の時計っていうものを持つようになったのはどれも小学生のときなんですが、やっぱり朝起きるには目覚まし時計ですよ。
初めて買ったもらったときは、やはり嬉しくて毎朝時計が鳴るたびに元気に飛び起きてましたね。今では朝からそんなに元気だったなんて信じられませんけども笑

今使ってる目覚ましは、例の腕時計を買ったときにオマケでついてきたもの。これも電波時計で、やはり正確です。
暗くなるとセンサーが反応して秒針の動きを止めてくれるというスグレモノ。やっぱり多いんだ、この音が気になる人って。


時計ってよくプレゼントの品として選ばれることが多いのはなぜなんでしょう。実際僕も、信さんのお父さんにプレゼントしたことがあります。
プレゼントというのは、何かの区切りや節目にするもの。誕生日やクリスマス、卒業祝いに就職祝い。そういうときには必ず何か物をプレゼントするもので。
これはつまり、人生でいうところの「00分」と言えるわけであり、これからまた新しい一時間が始まる事への応援、もしくはそれまでのねぎらいの意味を持つというわけなんじゃないか。そう考えると、時計というのは人の一生の象徴なのだろうか。


針は回り続け、振り子は往復を繰り返す。
ゼンマイが緩み、また巻きなおす。
電池が切れることもあるだろう、遅れることだってある。
それでも確実に、一秒づつ時は刻まれる。


時計職人という生業がある。
大きな掛け時計の折れた針を繋ぎ、爪の先ほどの小さな歯車すら直す。汚れを落とし、油を注す。
動きを止めた時計に再び火を入れる。そうやってその時計は、止まることなく長年愛され、使われ続けられる。


あなたの時計職人は、どこにいますか?
お題日記Ⅳ
青ミドロさんからお題の提供をしていただきました。

お題『僕と時計』
初時計、別れ、思い出など思う存分語って下さい。

ということで、時計ですね。
語りましょう、時の許す限り・・・


時計と聞いて真っ先に思いつくのが腕時計ですね。壁掛けでも置き時計でもなく、腕時計。
初めて腕時計を持ったのは、小学校3年生くらいのときだったかな、遠足に行くことがあって買ってもらったと思います。三千円くらいのやつを、近所のホームセンターに行って買いました。今もその時計はとってあります。二年前くらい前に壊れてかなり遅れるようになるまでは使っていました。黒いゴムバンドのアナログで、軽くて着けやすいんですよ。手に入れた頃は嬉しくて毎日のように着けてましたね、家の中でも。

それが壊れてから間に合わせで千円くらいの安っすいデジタルを使いましたが、さすがに一週間で一、二分狂うとなると考え物です。

そこで、今の電波時計を買ったんですね。(バックナンバー参照)丁度就職したときに、区切りの意味を込めて買いました。これからもずっと使いますよコイツは。いろいろな思い出が出来ていくことでしょう。



時計って言えば、小学校の教室に必ず一つ大きいのがあるじゃないですか。静かにテストをやってるときなんか、あのコチコチいう秒針の音が気になって仕方ありませんでしたね。
で、あるとき居残りで前日の宿題をやったことがあって、(一回きりなわけではないんですが笑)やる気も無いのにはかどるわけありませんよ、気が付きゃもう五時近くになってるわけです。担任も職員室に行っちゃって物音一つ無い教室に一人きり、外は薄暗く、蛍光灯の冷たい光が煌々とする中にあの音がするんです。

コチコチ、コチコチと秒針が。

もう、急にたまらまく怖くなって半べそかきながら走って逃げ帰りましたね。宿題なんてかまってられません。

案の定、次の日も居残りなわけですが。


まだ書きたいことはありますが、長くなるので次の機会としましょうかね。
アクティブレーダー、パッシブレーダー。
駅で発車待ちしてる電車の中で、隣に入ってきた車両が動き出すのを見て自分の方が走り出したと勘違いしたことはありませんか?

地球が回っているってこと実感したことありますか?

天動説って知ってますか?



自分のいる位置ってどうやって知りますかね?
今回は、そんなお話です。


速度や距離、高さなんかは、自分のいる位置と比べるものがあるから分かるのです。
ある同じスピードで走るクルマが二台、並んでいるとしましょう。
すると、地面とクルマでは速度差があるので走っていることがわかりますね。ところが、クルマ同士ではお互いの位置関係は変わりませんから、まわりの景色なんかを無視すれば止まっているも同然と感じるはずです。

小学校の理科あたりでやってそうな問題。
でもこれ、バカに出来ません。


よく職場にパートさんが入ってくるんですけどね、一月くらいですぐやめちゃうんですよ。曰く、「体力に自信がないので辞めます。」とか、「危なくて怖いので・・」云々。

携帯電話が使えれば出来る仕事です。という求人広告に釣られて来てみれば、キツイ汚い危険の3K職場。NC旋盤をなめちゃいけません。
まあそんなことは総務課に文句言ってもらうとして。

そんなにキツイんですかね。一月で無理と判断つくくらい明らかなんですか?

僕は続いてますよ。無理してみんななんとかやってます。

パートさんを基準に考えると、ボクらはナニモノになるんですか?
ボクらを基準に考えると、あなた方は弱すぎませんか?


自分のいる位置って、どうやって知りますかね?
少々の出来心と好奇心による赤っ恥についての考察
2005年11月9日、午後七時。
私はとある実験を行った。
それは被検体の状態変化の観察であることはもちろんのことだが、同時に観察者、つまり自身の身に少なからずの犠牲を払う可能性が高い、危険なものである。この記録がやがて世の研究者のもとに公表され、様々な考察や批評に晒されたとき果たしてどのような評価をされるであろうか。そう考えると私は、己に課した課題の偉大さに戦慄を覚える。

研究室の扉を引く。まず私はそこにある一冊の書を手に取る。この本が私にどれだけの活力とひらめきを与えたことだろうか。
次に、棚に置かれたいくつのも小袋の中からあらかじめ決めておいた一点を掴み取る。今日の実験ではこの袋はどんなものでも良かったのだが、今回の実験の結果に影響を及ぼすことはないだろうという理由で以前と同じものを選んだ。

実をいうとこの研究室は私のものではない。時々利用することはあったが、毎日のように通いつめるわけでもなく、頻繁に人間が出入りするので顔を覚えられているということもないだろう。
だが、この部屋にもそれなりの資格を持った「主人」と言うべき人間がいる。この実験の被検体、それが彼だ。

あまり物事に関心を示さない彼だが、研究用の材料を注文するためには彼を通さなければならないことになっている。その無関心さが、この実験の核である。


私は敢えて、注文する材料の個数を普段の30倍にして請求した。

そのときの反応、つまり突発的に発生した異常事態に対する反応と精神の変化を観察するのが目的だ。

実験は成功した。彼は静かに、しかし動揺していた。私の言葉が一度では理解できなかったらしい。二度、聞き返してきた。予想通りだ。
通常、このような大量な注文は受けることがないので対処に多少の思考が必要となるのだろう。
手続きを終え、退出する。彼は何か不思議なものを見るような目をしていた。視線の先には、私がいる。


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お題日記Ⅲ
今回のお題は、コチラ。

若葉さん出題で、
「初めてのデート♪
私をデートに連れてって?よろしくお願いします(笑)」

というわけで・・・初めてのデートですかぁ・・・・


恥ずかしながら、まだありません笑

さて、ここからどうやって話を進めましょうか。
ハタチ前にもなって異性と付き合ったことないんですよねー・・・あ、別に異性に興味がないわけじゃありませんから!青ミさんホントですよ!笑

そう、異性に興味はあるんですよ。でも、僕は女の子に興味を持ってもらえるような人間じゃありませんでした。

通学の電車を待つ、混みあったホーム。見知らぬ女子高生と肩がぶつかったら、その子は去り際にパッパッと、肩をはたきました。
中学校の掃除の時間に、クラスの女の子と体がぶつかったら、小学生がよくやる、いわゆる「○○菌」扱いされて鬼ごっこが始まりました。
運動会のムカデ競争。男女が交互に並んで走るため、メンバーの順番を決めるのにやたら時間がかかりました。
修学旅行のバスも、席決めは難航しました。

比較的仲のよかった子は、いつも手首を切りたがる子でした。



若葉さん・・なんかもう、いろんな意味で申し訳ありません。
言いたいことはそれだけです。
スキージャンプペア3。
2005年12月7日発売らしいです。



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    人魚のお姫様へ。
    俺はずっと待ってるよ。



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